35歳、男はいくつになっても変わらない

女性と楽しい思いをしたいというのは、男であればいくつになっても変わらないと思います。

 

ですが、感情の高ぶりと精力の衰えは比例しておらず、感情が高ぶっていても精力は思い通りにいかないことがあります。

 

精力の衰えを感じた時はいくつかありますが、完全に衰えた、と思ったのは、女性と行為している途中で萎えてしまうようになったことです。

 

イケると思った時にイケなくて、結局どれだけ腰を振っても焦るだけで、女性をがっかりさせてしまった時はもうだめだと思いました。

 

そして以前なら夜遅くても翌日は残業もできたのに、30過ぎた頃から頑張れなくなりました。

 

こうした体力的なことで無理ができなくなったり、自然にできていたことができなくなったのも精力の衰えを感じることとなってます。

精力のためではなく、仕事全般にも役に立つというイメージ

精力剤は性行為の為だけでなく、むしろ仕事で頑張るために、気合を入れるために飲むものというイメージがあります。

 

実際、30過ぎると若い頃のように毎日性行為にふけりたいとも思わないので、それよりも普通のことが普通にできる体力をキープしたいと思っている男性が多いのではないかと思います。

 

いざ、気に入った女性といい感じになった時に、たたないのでは恥ずかしいので、そうした当たり前だったことが当たり前にできるように精力剤を飲みたいです。

 

精力剤を飲んでやる気満々になるのも羨ましいですが、そこまでの効果のある精力剤だとちょっと副作用で体に何かありそうで試すのも怖いです。

 

1度だけならそうした効果の高いものもチャレンジしてみたいです。